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2013
06.02

夏のしたく

5月のうちに梅雨入りなんてもうびっくり!なんて言っている間に6月に突入です。

梅雨の後は本格的な夏。
実は苦手な季節なんですが、苦手ゆえになんとか快適に乗り切ろうと、対策には労を惜しみません。

ということで、今回はわたしなりの夏のしたくをご紹介します。

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わたくし、湿気+急な気圧の変化にめっぽう弱く、梅雨の時期はもちろんのこと急に天気が悪くなって雨が降る、なんて時によく具合が悪くなる=偏頭痛をおこしがちなので、梅雨に入るととっても憂鬱。
そして真夏も熱が頭に上りっぱなしなかんじでこれまた偏頭痛につながるので、6〜9月ぐらいまでは自分的には要注意の時期なのです。

なので、フォーフィールズシリーズのペパーミント&メリッサが出たときは、これは偏頭痛のケアに良さそう!と期待大、先日の急な雨降りの際に偏頭痛の兆しを感じたので使用してみました。

たいてい左側のこめかみ上部が痛みのポイントなので、左側のこめかみ〜髪の毛の生え際エリアと左側の首に塗布。
すると、塗ったそばからすーっとしてこもったもやもやしたものが引いていくかんじでスッキリ、実に良い感触!
その後も偏頭痛の兆しが本格的な偏頭痛に移行することなく、ほっと一安心でした。

この「兆し」を逃して本格的な頭痛になってしまったらどうかわかりませんが、「兆し」のうちはこのケア、大変有効だと思います。「兆し」を逃したらどうなるかは人体実験するしかないんですが、本格的な偏頭痛までいっちゃうと辛すぎるのでちょっと及び腰…。

とにかく、このペパーミント&メリッサで「兆し」を感じたら即ケア、でこの夏はいきたいと思います。
偏頭痛持ちの方には断然おすすめです!

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さて、次にスキンケア。

ネロリカシスやローズザクロのクリームでは重く感じるようになってきたので、セージグレープマットローションに切り替えました。

sagegrape.jpg


以前もご紹介しましたが、このセージグレープマットローションは夏のミネラルファンデとの相性が最高なんです。

ミネラルファンデを乗せるお肌はカサついたりベタついたりしていてはダメ、さらっとマットな肌じゃないとキレイにつきません。
このベストなコンディションに整えるのが意外と大変で、夏は下地の段階で汗かいたりして、そうするとムラムラになって均一につかないし、自然派系の日焼け止めはこってり重めでこれまたつきにくい。

セージグレープマットローションは余分な油分をおさえてお肌をさらっとマットに均一に整えるので、ミネラルファンデもムラなくキレイにつきます。
ミネラルファンデ愛好家の皆様、夏はぜひこちらを!



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2013
05.17

ニールズヤードとわたし

ちょっと前になりますが、ニールズヤードのFBで「卒業生活動報告」としてご紹介いただきました。
(わたしはあいにくFBやってなくていいね!もできないしコメントもつけられないのですが…)

https://www.facebook.com/NEALSYARD.JP/posts/515359711834196

この場を借りて、御礼申し上げます。
どうもありがとうございました。

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普段あんまりニールズヤード色ないと言われてますが、実はわたくし、生粋のニールズヤード育ちなんです。

以前も書いたことありますが、わたしがこの道に入るきっかけとなったのは手の湿疹に悩まされたこと。
そこから完全石けん生活を始め、合成界面活性剤排除→ナチュラルクリーニングの道を突き進み、「天使は清しき家に舞い降りる」をバイブルにしたことで精油を実用に役立てることに興味を持ち、いろんな本を読んだりしてるうちに習ってみたいと思うようになり、いてもたってもいられなくなってすぐさまスクールを調べ、たまたま日程と場所の都合が良かったのがニールズヤード表参道校の基礎集中クラスでした。

ショップやサロンに行ったことがあったしブランドとしては知っていたので行きやすくはありましたが、大人になってから習い事なんてまったくしたことがなかったのに勢いで飛び込んで、それがとっても楽しかったので上のコース、そしてさらに上のコース、と進んでいくうちにIFAコースまで修めてしまいました。

あの、夢中で調べたときにちょうどいいコースの設定がなかったら、そして最初に行ったのがあのコースじゃなかったら、どうなっていたことか…。
振り返ってみるとまるで何かに導かれているような自然な流れでした。

(あ、よく聞かれるのですが、社長とわたしは血縁関係・縁戚関係にはありません)

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サロンも今年で8周年。
今こうしてあるのもニールズヤードにお世話になったおかげ、と改めて思います。

怒濤のような日々でしたが、ひとつの目標にむかってひたすら邁進していたあの時間はとても貴重なものでした。
あのときあれだけ踏ん張れたんだから、という思いが自分自身への励ましになります。

5月はサロンオープンの月なので、つい自分の来し方に思いを馳せてしまうのでした。




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2013
04.02

PRIMAVERAの新シリーズ「フォーフィールズ」

four_fields.jpg

先月のことですが、PRIMAVERAの新シリーズ「フォーフィールズ」の説明会に参加してきました。

こちらのシリーズは独Primavera Life社とケンプテンのバーンホフ薬局の共同開発により誕生したホリスティックケアラインで、伝統的なハーブ&アロマセラピーのレシピに基づいて作られています。
ドイツでは薬局で販売されているとのこと。

写真右側のずらりと並んだ瓶はオイルで左手前側のジャー2つはバルサムです。

コールドケア:呼吸器系のケアに
ユーカリ&カユプテ
ユーカリ&パイン(バルサム)

マインドケア:ストレスケア、リラクゼーションに
ネロリ&セントジョンズワート
ペパーミント&メリッサ
マージョラム&ラベンダー
ラベンダー&カモミール

ボディケア:ハリ、コリ、筋肉疲労のケアに
ウィンターグリーン&ジンジャー
ジュニパー&アルニカ

スペシャルスキンケア:お肌のスペシャルケアに(そのまんまw)
イブニングプリムローズ&ローズ
ヒッポファエ&シストローズ
フランキンセンス&ロカイ(バルサム)

と、一挙に4グループ11種のラインナップ!

精油はもちろん、ハーブエキスやベースオイルも考え抜かれたレシピとなっていてすばらしい!
少々マニアックな製品かもと思いながらも、いろいろ活用方法を思い浮かべると胸が躍ります。

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まず第一印象で特にわたしが惹かれたのは次の4つ。

◆ ペパーミント&メリッサ
すっきりとさわやかな香り。偏頭痛持ちなので良さそう。試してみたい!

◆ ジュニパー&アルニカ
もともとアルニカは大好きで香りが好み。ゴリゴリセルフマッサージしてみたい!

◆ イブニングプリムローズ&ローズ
月見草油にローズ、必須脂肪酸にホルモンバランス、なんて贅沢な!ゴージャスでムンムンなローズじゃなくてノーブルな香りの仕上がりなのがまた良い。ローズ苦手な方も是非試してみてほしいです。

◆ フランキンセンス&ロカイ
ロカイ=アロエベラ。抗炎症作用に期待。これも香りが良い!落ち着きます。スキンケアにももちろんいいけど呼吸が深くなってリラックスできそう。

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maroonでも一部入荷していますので、ぜひお試しになってみてください!




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2012
08.30

香料植物 (ものと人間の文化史)

今読んでいる本。

kouryousyokubutsu.jpg

香料植物 (ものと人間の文化史) 法政大学出版局
(アマゾンへリンクしています)

まだ読み始めたばかりですが、なかなか興味深く面白く読んでいます。
それぞれの植物がどのように日本人と関わりがあったのか、歴史や民俗学的見地からの考察がおもしろく、といっても堅苦しいものではなくエッセイのようですらすら読めます。

とりあげられているのは

クロモジ
ハッカ
ユズ
モミ
セキショウ
コハク
タチバナ
スギ
ショウノウ
ラベンダー

と近年注目の和精油がらみの植物の話がメインですが、セキショウ(石菖)、コハク(琥珀)なんて普通あんまり出てこないのでいったいどういう話か興味津々です。

それにしてもタチバナ(橘)は盲点でした!
柑橘系の植物はいろいろありますが、右近の橘、左近の桜って雛人形の木として配置されるぐらい日本らしい柑橘なのに。

ほかに蒸留法や蒸留装置の歴史・東西の形式の違いなどへの考察のパートもあって、盛りだくさん。
精油をめぐる背景知識として知っておきたい内容ばかりです。


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2012
04.27

ニールズヤード IFAコース 卒業生の会

昨日、わたしの母校ニールズヤードIFAコースの「卒業生の会」が開催されました。
ニールズヤードのIFAコースは今年で16期、卒業生は延べ600名とのことですが、こうして卒業生が一同に会すのは初めてのこころみです。

nyr_party.jpg 

実はわたくし、何を隠そう基礎からIFAコースまですべてニールズヤードの純粋培養なのですが、卒業以来ほとんど顔を出さないままに8年(!)の月日が過ぎ…。
今回はせっかくの機会なので迷わず出席することにいたしました。

お世話になった先生がたにお目にかかるのもなんと卒業以来という大失礼ぶり!なんですが、受付で先生に声をかけていただき(本当はこちらが先に気づくべきなのに、更なる失礼ぶり!!)、一瞬でスクール時代にタイムスリップ!

同級生や先輩、普段ご無沙汰している方々ともお会いできてお話することができて良かったです。
出席者全員(!)の自己紹介もあり、語られるそれぞれの歩む道に刺激を受けたり感慨をおぼえたり考えさせられたり。
その後クラスメートと一緒に改めて先生にご挨拶に。こうしていると、ほんと、スクールの頃のようで懐かしさでいっぱいです。

green_tsumugi.jpg

あいにくの雨でしたが、これは今しか着られないと思って森林模様の緑の紬を。
タイミング的に外にいるときにそれほど雨にあわずにすんだのは良かったんですが、なんせビュッフェスタイルに着物は袂が厳しい!食べ物を取るのに細心の注意が必要で緊張しました。

会の後、クラスメートとお茶しておしゃべり。またまた話がはずんで、とても楽しく、有意義な一日でした。


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2012
02.18

九州旅行5・自分のためにアロマセラピートリートメント @ Aromahausかすみ屋

九州旅行からもう一ヶ月以上経っているのにもかかわらずまだ終わっていない旅の記録。
2月に入ってから確定申告の準備あれこれに時間をとられてしまい、なかなか書けずにいたのです(言い訳)。
なんとか確定申告も目処がたったので、ブログに着手。今回でいよいよラストです。


今回の九州旅行の楽しみのひとつに、大名の「Aromahausかすみ屋」さんでのアロマセラピートリートメントがありまして、飛行機の予約とほぼ同時にサロンへも予約を入れ、心待ちにしていました。

帰る日に、ホテルチェックアウト後ランチしてぶらぶらしてからサロンへ向かいます。
前回の九州旅行時もそうでしたが、旅の仕上げにトリートメントを受けるというのがなかなか良いんです。
これも空港までアクセス抜群の福岡だからこそですね。

お久しぶりのかすみはらさんとあれやこれやとおしゃべりするのも楽しく、話も尽きません。
エンドの時間が決まっているということもあって、なんかものすごい勢いでしゃべりまくってたような記憶が…。

ブレンドは、わたしの森林芳香への偏愛をよくご存じのかすみはらさんにおまかせ。

クロモジ
ブラックスプルース
シダーウッド


クロモジは日本国内各地に生育しているのでけっこういろんなところで精油がとれるようですが、今回秩父と伊豆のクロモジから選ばせてもらいました。
秩父は明るくくっきり、伊豆はまろやかでおとなしく渋めの魅力、わたしは直感で秩父をセレクト。

ブラックスプルースはドイツトウヒと迷ってやはり直感で決定。

シダーウッドはわたしにとって「これさえあれば」的な精油です。

あぁ、なんという良い香り。
普通は森林だけのブレンドってあんまりやらないんですが、そこをあえて全部森林で!とリクエストしたこともあって、思い描いていたとおりの世界観ができあがりました。

この、「自分が求める香りの世界に浸ってまどろみつつトリップ」っていうのが、わたしが自分のためにアロマセラピートリートメントを受ける時に一番求めることなんです。
香りがぴったりはまったときの幸福感といったら!
言い換えれば、これこそが一番のリラクゼーション。
根源的な部分で素の、まっさらな自分に戻れるというか。






今回も至福のひとときを過ごしました。
自分のためにアロマトリートメント受けるのも久しぶりだったし。
楽しい旅のしめくくりにとても良かったです。

地の利を活かしていつもそのあと空港へ直行だけど、帰る日の前の夜に受けて、その後ホテルでだらだら過ごすのもいいかも。
また福岡へ行った際にはよろしくお願いします!

Aromahausかすみ屋
http://kasumi-ya.com/index.html


(九州旅行・おしまい)





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2011
06.30

アロマで涼を求める

まだ6月だというのに暑い、暑すぎる!!!
涼を求めてアロマロールオンを作りました。
香水的な観点は一切入れずひたすら涼しさを感じるため、そして良い香りをまとうというよりつけて涼しいものにするのが目的です。

無水エタノール10mlにペパーミント、スペアミント、レモンを2滴ずつ(3%・レモンを入れたので一応屋内用)。
手首につけるだけでは飽きたらず、うなじやこめかみにつけて扇風機にあたるとエタノールの気化も相まってひ~んやり。
(アルコール×の方はバッチテストなどでくれぐれもご注意を。わたしもアルコール基本ダメなんですが、今回は涼を求める方が勝りました。なので様子を見つつの使用です。)


あとは、昭和中頃の風景よろしく扇風機のガードにリボンを結びつけ、それにミント系の精油を含ませて扇風機をフル稼働させるのもいいかも。ディフューザーですね。
そして、冷やしおしぼり。これには北海道みやげの北見ハッカ油を愛用しています。

セルフのときはミントが大活躍、プラス、蚊にさされたときのためのラベンダー。
特に夏には絶対欠かせない精油です。



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2011
05.31

香り かぐわしき名宝展

会期終了間近、ギリギリのところで芸大で開催されていた香り展へ行ってきました。

行く前は「香り」をいったいどのように展示するのだろう?と思っていたんですが、香木の展示のほか香炉や香道のお道具や教本・資料、香りを題材にした絵画、などなど様々な切り口での「香り」が展開されており、アートの側での香りの捉え方に興味津々の一日でした。

白檀がひとつだけ触れてOKということで外に出ていましたが、残念なことにほとんどの香木はケースに入っており、直にかぐことはできず。
コーナーの要所要所に香料会社による香りの再現ブースが設置され、いちおう体験できるようにはなっていますが、やっぱり本物のいろいろな香木をかいでみたかった…。

メインでは、日本における香りの歴史が聖徳太子をはじめに順を追って展示されているのですが、明治時代に入ると花香水、花香油の広告が出てきたのが興味深かったです。
それまでは香を焚くばかりだったのが、この頃になると海外からエキスを抽出するという概念が入ってきたのでしょう。
花香水=フローラルウォーター、花香油=精油 or インフューズドオイル?
ちなみに、花香水は「ローズ」と「ラーベンデール」(←ラベンダー)、広告文には健康に良い、強壮作用がある、みたいなことが書かれていました(うろ覚えですみません!)。
このあたりの歴史もちょっと調べてみるとおもしろいかもしれません。


kaoriten

今回は、着物で行くのもメインの目的。
梅雨に入る前で幸い雨にも降られず、木綿の単でちょうど良い涼しい気候で着物日和でした。
しかし、相変わらず袖のところがぐちゃぐちゃ……。もっと意識をして写真に撮られなければ。

実は芸大へ行くのは初めてだったんですが、芸大音楽学部出身の父から旧奏楽堂と音楽学部校舎をぜひ見ておくようにと言われ、香り展の後に足をのばしてみました。
と言っても、音楽学部校舎は道路をはさんだ反対側で足をのばすというほどでもなく、平日なんで勝手に校舎の中に入るわけにもいかないし、案内がないとなにがなんだかよくわからないままあっと言う間にぐるっとひとまわり。ええー、これでおしまい?!
わたしの母校は郊外の、手つかずの自然に満ちあふれ、へたすると遭難するかもしれない程とんでもなく広いキャンパスなので、街の中のこぢんまりとしたキャンパスというのはとても新鮮に感じられました。
そして、歴史の重みを感じることができ、当時ハイカラであったであろうという独特の雰囲気は貴重なものですね。

上野公園から芸大へ、着物でそぞろ歩くのにはうってつけの一日でした。


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2010
10.04

キンモクセイの季節

厳しかった夏も終わり、もうすっかり秋ですね。
今日、外を歩いていて今年初めてキンモクセイの香りを感じました、それもかなり強く。

香りをかいだ瞬間、去年福岡のAromahausかすみ屋さんを訪ね、キンモクセイ香水を作ったことが脳裏に鮮やかによみがえってきたのです。
まさに香りは記憶と結びついている、しみじみそう実感いたしました。
そうか、あれから一年経ったのか…。

去年作った香水は本当に素晴らしい香りでした。
これはやはり精油だけでは無理で、チンキが要なのだと思います。
て言うか、あのチンキだけでもいつまでもかいでいたいぐらい。

今年のワークショップも、かすみはらさんお手製の貴重なチンキを使わせていただけるそうです!
詳しくはこちら。→ 「秋のキンモクセイ香水づくり」

かすみはらさんはアロマセラピーだけではなく調香の素養もお持ちで、香水を作るためのブレンドのコツも伝授してくださいますので、素晴らしい香りを手に入れるまたとない機会だと思いますよ。
お近くの方はぜひ!

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2010
09.19

IFAカンファレンス第二日目

IFAカンファレンス2日め。
昨日と同じように午前中は全体会、午後は分科会です。

午前中はロバート・ティスランド氏の精油と酸化のお話が特に興味深かった。
昨日も思ったけど、ティスランド氏のプレゼンはスライドショーがまとまっていて見やすく、レジュメ原稿とトークの重なり具合も絶妙で、とても聴きやすい。
レジュメ読んでるだけでも、簡単すぎるレジュメでほとんどがトークってわけでもなく、レジュメに沿いながら適度にレジュメに載っていないことをトークで補うバランスがちょうど良いのです。すごいなー。

午後はフェイシャル・リフレクソロジーのワークショップ。
フェイシャル・リフレクソロジーのサイトを見ていただけですが、自分で想像していたものと違ってちょっと目からウロコでした。
デモの動画を見せてもらえたのがわかりやすくてとても良かった。
いろいろ調べてみたくなりました。




昨日今日とインプット盛りだくさんの2日間。
自分なりに咀嚼して、どのように今後に繋げていくか、時間をかけて考えていこうと思っております。

そしてあさってはオーガニックEXPOへ。
有明通いは続きます。


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